GIGAのコスプレヒロイン。小柄なくノ一・加瀬あゆむが羞恥と屈辱されながらハードな責め洗脳!タイトなマスクの上から唇を吸われさらにピッタリと口に張り付く忍者マスク
・こんにちは!本日はDUGAオンリー販売のコスプレ・ヒロピン物の第一人者なAVメーカーGIGAさんの女マスク忍者シリーズの『KUNOICHI -忍- 五 朱雀』をご紹介させて頂きます。
様々なコスプレやヒロピン物のAVを制作されている、唯一無二のAVメーカーGIGAさんの作品にはマスクヒロインや女忍者・くノ一をテーマにしたものが多数あります。どれから見ていいのかわからない、どれも見てみたいというのが正直なところ。そこで今回この『猿轡マニア&マスクフェチ』の名にかけて、皆様にオススメのマスクフェチ向けのコスプレヒロピン物を一本を選んでみました!
それがこちらの加瀬あゆむちゃんと言う、身長150cmで小柄な子猫のように可愛らしい女の子が主演の作品です。なにゆえ、この作品がオススメなのかと言いますと
・他のマスクヒロイン・くノ一の忍者マスクと比べて小ぶりで口と鼻にタイトに張り付く様な形状のマスク。また、被るタイプの物ではなく紐を耳にかけ結ぶタイプのマスクである。
・忍者マスクの生地素材が光沢感のあるサテン生地のような質感である。
・激しいアクションシーンで、忍者マスクがくノ一ヒロインの鼻からずり落ち口の部分だけを覆う、いわゆる『鼻だしマスク』の状態になる。そしてその状態での羞恥と屈辱シーンが長い。
・主演女優の加瀬あゆむちゃんが猫っぽくてかわいい( ・ㅂ・)و ̑̑̑ ココ一番ダイジ
特にやっぱ『鼻だしマスク』状態になるっていうのがフェチのツボに刺さりました。マスク忍者・くノ一物でこの様な状態になるのって珍しくないでしょうか?顎までずり下がるってのはよくありますが、口の部分をしっかり覆っている状態で猿轡されているように見えなくもありません。マスクフェチ的な魅力と猿轡フェチ的な魅力、両方が重なって見える瞬間、ここがすごく個人的にフェチぃなあと思った次第です。
また玄武という役に扮した桜井ちんたろう監督が、忍者マスクの上から加瀬あゆむちゃんの唇を舐め回して吸うようにネッチョリとした「マスク越しのキス」をするのですが。そのせいで、タイトなくノ一マスクが唾液を含みさらに吸着感を得て、唇の凹凸が浮き出るように口元にぴったりと張り付き、よりエロさを生み出してくれました。桜井ちんたろう監督のほんとうに見事なお仕事です(*´ω`)
そんなところが、マスクフェチ的な視点として面白いかなとおもいます。その他にもGIGA作品といえばやはり「コスプレ・特撮」と「ヒロピン(ヒロインのピンチ)」がメインテーマですので、ハードな責め・洗脳などのキーワードを織り交ぜながらヒロインを羞恥と屈辱するといった形でAV作品として仕上げております。危機に陥ったヒロイン・囚われたヒロインをハードな責めしたり洗脳したりする、そういったフェティシズムが好きな人も多いと思います。
そして、巻末にはメイキングシーンと撮影終了後のインタビューが収録されており。インタビュー中に涙を流し泣いてしまう加瀬あゆむちゃん。その涙の意味は見てのお楽しみということで!
口元に張り付くようなタイトな忍者マスク・くノ一マスクが魅力的なGIGA作品、加瀬あゆむ主演の『KUNOICHI -忍- 五 朱雀』DUGAにて販売しております。マスクフェチ向けなオススメの一本でございます!
DUGAで購入
※DUGAレビュー0件(2019年10月現在)
猿轡やマスクで口を塞がれたり、緊縛拘束されている女性の姿が3度の飯より好きな猿轡マニア&マスクフェチ倶楽部の管理人。エロよりも変態・マニアな人種だからこそ気づける「フェティッシュな視点」に着目したフェチなAVレビューを書きながら、猿轡・口枷・ボールギャグ・マスクフェチなどの作品情報を共有する秘密フェチ倶楽部を運営中。ご用件はコメント欄にてお願いします。



























コメント