
『媚薬2穴アクメトリップ! 小早川怜子』監督:テキラティーノ(エムズビデオグループ)
ボールギャグとハンドギャグで激しく喘ぐ声を封じられる小早川怜子の濃密2穴プレイ
※この記事は2019年の10月に投稿した記事をリライトしたものです
今回は、はち切れんばかりのスレンダー巨乳美女・小早川怜子さんが「ボールギャグ」と「ハンドギャグ」で激しく喘ぐ口を塞がれながら2つの穴を使ったボンデージセックスによがり狂う、エムズビデオグループのテキラティーノ監督作品『媚薬2穴アクメトリップ! 小早川怜子』を紹介します
この作品最大のポイントは、プレイの途中で猿轡が
「ボールギャグ」→「ハンドギャグ」→「再びボールギャグ」
と変化していくところにあります
冒頭で媚薬を飲み、感度が最高潮に高まり、欲しくて欲しくてたまらない状態になってしまった小早川怜子さん
① 最初のボールギャグ
媚薬で感度MAXになり、性感帯を責められ「あッ…♡あッ…♡」と喘ぎ悶える小早川怜子さんの口に、黒い三連穴のシリコンボールギャグが装着されます
指での責めにも息を切らすほど激しく感じてしまう怜子さん
② 外してからのハンドギャグ
ボールギャグが取り外されると、解放された口を使ってジュポジュポと涎を垂らしながらのご奉仕プレイ
そして、たっぷりと唾液で濡れたところから正常位での本番プレイへと移り、その際に男優の大きな手のひらで口をガッチリと押さえつけるように塞ぐ見事なハンドギャグセックスが見られます
口を覆われてくぐもる呻き声、「プシュープシュー」と男の手のひらから漏れ出る小早川怜子さんのリアルな息遣い
これほど力強くハンドギャグで口を押さえつけられながらも男性の腰に両脚をからめ「だいしゅきホールド」で求めてしまう怜子さん……
個人的には、ここが本作でもっともフェティッシュに感じたシーンでした
③ ボールギャグ再装着
その流れから再び口にボールギャグを取り付けられると、今度は対面座位で男性の身体に両脚を絡め密着するように「だいしゅきホールド」
さらに、そのまま騎乗位へと体勢を変えボールギャグを咥え込んだまま絶頂を迎える
さらにボールギャグを装着したままプレイは続き、今度は四つん這いからお尻のほうにも挿入され、二穴責めで再び絶頂させられてしまうのでした
最初のボールギャグから、男優の手のひらで口を塞ぐハンドギャグ、そして再びボールギャグを装着しての「だいしゅきホールド」と二穴でのボンデージセックス
猿轡を変えながらプレイが途切れることなく続いていく構成も素晴らしく、ボールギャグとハンドギャグの両方をじっくり楽しめるうえ、時間・プレイの質ともに満足度の高い濃密な猿轡を使用したボンデージセックス作品なので、ぜひチェックしてもらいたい一本です
FANZA動画:『媚薬2穴アクメトリップ! 小早川怜子』監督:テキラティーノ(エムズビデオグループ)

300円~
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