「テープギャグ」が登場するAV動画まとめ Vol.3【ガムテープ猿轡・テープ目隠し・ボンデージセックス・ドラマAV】

黒ガムテープで猿轡をされた盛永いろはのテープギャグAV動画まとめ記事Vol.3のアイキャッチ画像
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白・銀・黒のガムテープ猿轡が登場するテープギャグAV動画まとめ Vol.3

今回は「テープギャグ」が登場するAV動画まとめ Vol.3です

Vol.2の記事の最後で行ったアンケートにご協力いただき、好みのガムテープの色は茶色に続いて黒が人気

そして、やはり白やその他の色もそれぞれ好まれる方がいるということで今回は様々な色のテープギャグ猿轡をピックアップしてみました

今回紹介する3作品は、どれもドラマ性のある作品でガムテープ猿轡やテープ目隠し、拘束プレイからボンデージセックスへ発展する内容となっております

また近年はAIの発展により検索エンジンBOTの推測統計や画像解析の精度がかなり上がっています

犯罪や暴力などを示唆したり連想させる言葉、文章、パッケージ画像内の小さな文字、写っている小物や構図などからGoogle側にセンシティブな内容として判断されるケースも出てきているようです

そのため本ブログでは「●●●」のカタカナ3文字のような女性に無理強いをする行為を示す言葉は「強引な展開」などに置き換え、パッケージ画像も安全な案内画像へと差し替えています

一部、伏せ字やキーワードの置き換えによって読み苦しい部分もありますが成人向けフェチレビュー記事として安全に運営していくための対応として、ご容赦いただけますと幸いです

『●●!!』(にっかつロマンポルノ)【白ガムテープ・テープ目隠し・手錠拘束・ボンデージセックス・成人映画】

1本目はAVではなく、1978年のにっかつロマンポルノ作品『●●!!』というドラマ仕立ての成人映画です

本作では映画女優・小川亜佐美さんが美しい婦警姿で登場し、白ガムテープによるテープ目隠しとテープギャグ猿轡のボンデージセックスシーンが3回も描かれています

一度目は、一人でミニパト巡回中の小川亜佐美さんがスピルバーグ監督の名作『激突!』を彷彿とさせる運転手の顔が見えないトラックに煽られ、追い込まれていく場面

人気のない場所へ車ごと誘導され自らの手錠をかけられたうえで白いガムテープで口と目を塞がれるテープ目隠し猿轡の状態となり、強引な展開へ進んでいきます

その相手を探し出すべく手がかりを追っていく途中、今度はあろうことか警察署内のトイレで再び同じように白ガムテープで口と目を塞がれる展開へ

さらに3度目は、徒歩でパトロール中に廃墟ビルへ連れ込まれ、またしても同様の手口でテープ目隠しとテープギャグ猿轡をされてしまいます

テープ目隠しで相手の顔を見ることができず、相手は身近な誰かなのか、過去に関わりを持った人物なのか、あるいは街ですれ違っているだけの誰かなのかもしれない……

そんな背徳的なスリルに次第に興奮を覚えはじめてしまった婦警は、自らの手に手錠をかけて物想いに耽るのでした……

にっかつロマンポルノらしい危うい余韻のエロティシズムを含んだドラマ作品です

猿轡マニアとして特に注目したいのは2回目の強引な展開シーンです

この場面の白ガムテープによるテープギャグ猿轡は非常に見応えがありました

白いガムテープで目と口を塞がれる瞬間

そして、成人映画ならではの直接的すぎない描写で想像力を刺激するボンデージセックス

さらに、事後に自分でテープ目隠しとテープギャグ猿轡を剥がす瞬間に表れる小川亜佐美さんの憔悴しきった悲哀の表情

この流れはとてもフェチな感情に訴えかけてくるシーンでした

興味深かった点としては、強引な展開に入ると毎回かなり大きな音量でクラシックが流れます

キューブリック監督の『時計じかけのオレンジ』か! とツッコミたくなるような刺激の強いシーンでの演出方法ですが、その背景音楽の中でも白ガムテープの猿轡にくぐもるヒロインの呻き声はしっかりと拾われています

このあたりもテープギャグ猿轡シーンとして評価の高いポイントだと思います

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【ピンク映画】巨乳姉妹が囚われ状態になるDID作品レビュー|青色ビニールテープギャグ猿轡と吊り拘束
巨乳姉妹のDIDが描かれる90年代ピンク映画をレビュー。青色ビニールテープでのテープギャグ猿轡や吊り拘束、そして囚われた姉が妹に危険を知らせるダブルヒロインのピンチ(危機)場面などを管理人がフェチ目線で紹介してゆく。

『ザ・●●●●● 連続●●●●』【銀色ガムテープ・ボンデージセックス・後背位(バック)・背面騎乗位・シネマジック】

2本目は、シネマジック作品の中でも緊縛・SM調教ではなく「強引な展開」をテーマにした珍しい作風の『ザ・●●●●● 連続●●●●』です

スリルに身をさらしたい願望のある女性が、得体の知れない男たちがたむろする廃墟に自らおもむき強引な展開を誘発させるといったクライムドラマ調の導入となっています

本作は使用できるサンプル画像・動画がないため、まずはFANZA動画ページで公式のサンプル画像を確認していただくのが良いかと思います

そちらの画像では存在感のある銀色のガムテープで口を塞がれ、手を縛られた女性がボンデージセックスをくり広げている様子が確認できます

実際の本編では口に銀色のテープギャグを貼っていくシーンから始まり、足を抱えられながらの角度のきつい正常位、そこから後背位(バック)の体勢へと移っていきます

そして縛られた手を頭の後ろにまわした背面騎乗位では突き出すような姿勢で見える美乳と、くびれた腰のプロポーションが見惚れるような美しさでした

さらに再び体を密着させるような正常位の体勢へ戻り、そこから口のガムテープを剥がしていきます

この場面では、彼女の口元と唇にしっかり貼りついた銀ガムテの密着感をアップでとらえており、うっすらと唇の形に縁取られたキスマークのような口紅の痕をガムテープの裏面に確認することができます

ここは銀色ガムテープの唇への密着感、剥がしたあとのテープ裏の口紅の痕や唾液の付着まで楽しめる、かなりマニア向けのテープギャグ猿轡のフェティッシュなシーンだと思います

その後には口にビニール袋などを詰め込まれ全身と口元を電気コードで縛られ、噛ませ猿轡のように口を固定されるシーンも登場します

銀色ガムテープのテープギャグ猿轡をされたヒロインを中心に前後左右からの顔のアップや引きの画、そして背面騎乗位での下からのアングルなど、様々な角度から捉えるカメラワークが秀逸です。非常にクオリティの高いテープギャグ作品に仕上がっています

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【まるかつ監督】7人の猿轡ヒロインの着衣緊縛と『股縄DID』AVレビュー【ダクトテープギャグ・鼻被せ猿轡・ボールギャグ】
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『●●● 独身中年女は二度狙われる 盛永いろは』【黒ガムテープ・ボンデージセックス・ドラマAV】

3本目は、ドラマAVのFAプロ作品『●●● 独身中年女は二度狙われる…』で主演女優は盛永いろはさん、男優は染島貢さんです

なお、こちらの作品情報もKanさんよりご提供いただきました。大量の良質なテープギャグ作品情報をありがとうございます🙏

毎日のように女性への欲望を溜め込んでいた元服役囚の男(染島貢)は、とあるマンションの空き室広告を目にしたことで再び危うい衝動に駆られていきます

業者を装い空室周辺を探る男は隣室に住む女性(盛永いろは)の様子をうかがい彼女が交際中の男性を部屋に招き入れているところを目撃

その光景を見た男は、まるで己の歪んだ欲望をぶつける「格好の標的」を見つけたかのようによからぬ計画を即座に実行へと移していくのでした

ガスマスク姿の染島貢が女性の部屋へ入り込むFAプロのドラマAVシーン

ここから部屋にいた男性を自作した薬品のようなもので眠らせ押し入れに閉じ込めておき、お風呂からあがってきた女性に強引な展開を迫るスリリングな流れがくり広げられていきます

まず猿轡マニア的な見どころとして挙げたいのは追い詰めた女性に千切った黒いガムテープを手渡し自分で自分の口を塞ぐように命じる「猿轡セルフボンデージ」であるという点です

これは過去のFAプロ作品でも見られた秀逸な演出方法で女性の恐怖感からくる男への「服従心の表れ」や「言いなり」の心理がよく伝わってくる表現技法のように思います

また素直にセルフボンデージをする女性の従順さにサディズムと猿轡へのフェティシズムを同時に刺激されるような場面でした

盛永いろはが自分で黒いガムテープを口に貼るセルフボンデージ猿轡シーン

その後、男は一度テープギャグを剥がし自分の下半身を濡らすために口に含むよう命じます

そして、たっぷりと女性の唾液がついたあと再び口に黒いガムテープを貼りボンデージセックスへと突入していきます

この際、一度剥がしたテープなので粘着力が弱まっているかと思いきや驚くほどしっかりと女性の口元全体に密着しており終始緩むことのない完全に口を塞いだ見事なテープギャグ猿轡であったことも注目すべきポイントです

口を黒のテープギャグ猿轡で塞がれた盛永いろはの後背位(バック)でのボンデージセックスシーン

ボンデージセックスは正常位で一度

さらに二度目は後背位(バック)と寝バックへと移り黒ガムテープで口を塞がれたまま荒々しく独善的な猿轡ボンデージセックスがくり広げられます

このボンデージセックスが実に「独りよがりなセックス」として描かれている点も興味深いところでした

ドラマの冒頭部分から男はひたすら女性への身勝手な欲望を募らせ標的を見つけたら躊躇することなく実行へ移す人物として描かれています

そのため、このシーンも一般的なAVのように性技で魅せるセックスではなく「この男ならこういう振る舞いをするだろう」と感じさせるドラマAVならではのキャラクター性に基づいた生々しいボンデージセックスになっています

黒いガムテープで口を塞がれた盛永いろはが荒々しいボンデージセックスを受ける場面

相手の快感など一切考慮せず自らの欲望だけを押しつけていく荒々しい責め

それでも黒ガムテープで完全に口を塞がれた盛永いろはさんの表情やテープの奥に封じ込められた切迫した声や反応があることで猿轡マニアにとってはたまらなく見応えのあるボンデージセックスシーンに仕上がっていました

やはりしっかりとしたドラマや物語が描かれている事でどのような背景や心情がある男女なのか、といったキャラクター性が際立ちます

それにより作品への没入感は増しフェティッシュシーンからもより一層深い官能や背徳感を受け取ることができるのだと思います

それゆえ、事後もドラマAVらしい余韻とテープギャグ猿轡の満足感がしっかりと残っておりました

口に黒いガムテープを貼られたまま憔悴する盛永いろはのドラマAVシーン

黒いガムテープで女性の口をしっかりと塞いだテープギャグ猿轡とドラマAVならではの生々しいボンデージセックスが登場するFAプロ作品『●●● 独身中年女は二度狙われる 盛永いろは』

テープギャグマニアにとって満足度の高いリアルな一本だと思います。ぜひご覧になってみてください

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