大槻ひびきが黒ボールギャグとボンデージテープ開脚で猿轡拘束される『いいなり美尻義母』AV
今回は、大槻ひびきさん出演の『いいなり美尻義母 大槻ひびき』を紹介します
この作品を見たきっかけは、以前紹介したアリスJAPANの総集編に収録されていた大槻ひびきさんが、あまりにも可愛かったことでした
たぬき顔の柔らかい可愛さ、笑ったときの雰囲気、そしてS級女優としての安定感
今まで大槻ひびきさんの作品をきちんと見てこなかったのが残念なくらいで、これは大槻ひびきモノを開拓しなければと思い猿轡が登場する作品を探して見つけたのが本作です
義母系の禁断関係ドラマをベースにした調教作品で、本編ではリングギャグと黒ボールギャグの2種類の猿轡・口枷が登場します
まず前半で出てくるのが、レザー製のアームバインダーとスチール製リングギャグのシーン(上記サンプル動画24秒~)
義理の家族に囲まれた大槻ひびきさんは、食卓の横で腕を革製のアームバインダーに通され、後ろ手にがっちり拘束され不自由そうに身を捩ります
さらにスチール製のリングギャグで口を開いたままに固定され、乳首やパンティの中にはローターを仕込まれ、唾液がぽたり、ぽたりと口から滴っていく姿が印象的
そして本作の猿轡シーンとして一番大きいのが、黒ボールギャグとボンデージテープで開脚状態にされ椅子に拘束されている場面
このボールギャグでの猿轡がかなり良いのです
大槻ひびきさんのぷっくりした唇が黒いボールを咥え込み、三連穴から滑らかな唾液があふれ出してくる
その状態で乳房を揉まれ、乳首をねちっこく責められると、ボールギャグの奥からくぐもった呻き声が漏れてきます
さらにローターは乳首から下半身へ移動し、開脚固定されたままじっくり責められていく展開へ
椅子に縛り付けられているので体をよじっても逃げ場はなく
大槻ひびきさんを縛ったボンデージテープがミチミチと音を立て、体をビクンビクンと震わせながら黒ボールギャグの穴から唾液と湿ったあえぎを漏らし、アクメさせられてしまいます
この拘束アクメの瞬間、大槻ひびきさんが身動きできないままジタバタする感じが本当に可愛い
大人っぽい色気があるのに反応がどこか素直で、見ている側が「可愛いの化身か!」とツッコミを入れたくなるほど
その後、ボールギャグは外され口元からねっちょりと唾液が糸を引くのがまた良き
そして、本作の一番の特徴と言えるのが、巻末に収録されているメイキング映像です
ボールギャグの装着シーンに加え、猿轡をされたまま「うぐぐぅぅ!!」と会話しようとする大槻ひびきさんまで収録
本編のハードな拘束アクメとは違い、大槻ひびきさん本人の明るさや可愛らしさが見える、かなり貴重なおまけシーンです
『いいなり美尻義母 大槻ひびき』は、黒ボールギャグから涎・唾液を垂らす拘束アクメと、巻末メイキングの猿轡オフショットまで味わえるおすすめのAV作品です
FANZA動画:『いいなり美尻義母 大槻ひびき』監督:柊炎舞(セレブの友)

210円~

リンク先のFANZAページで作品内容を確認し、そのまま「今すぐ購入」ボタンから購入していただくことで、当ブログに「ダイレクト報酬」が入ります。
FANZAの仕様により、途中で別のページや広告を経由してから購入された場合は「カテゴリー報酬」となり、当ブログに入る報酬がダイレクト報酬より約7割も少なくなってしまいます。ブログ運営を続けていくうえで、非常に厳しい現状となっております。
お手数をおかけして大変心苦しいのですが、記事を参考に作品を購入される際は、当ブログのFANZAリンクからそのまま購入していただけると本当に助かります。
いただいた報酬は、新たに紹介する作品の購入やレビュー記事の作成に活用し、猿轡・マスクフェチ作品の情報として還元していきます。
いつも応援していただき、ありがとうございます。
猿轡やマスクで口を塞がれたり、緊縛拘束されている女性の姿が3度の飯より好きな猿轡マニア&マスクフェチ倶楽部の管理人。エロよりも変態・マニアな人種だからこそ気づける「フェティッシュな視点」に着目したフェチなAVレビューを書きながら、猿轡・口枷・ボールギャグ・マスクフェチなどの作品情報を共有する秘密フェチ倶楽部を運営中。ご用件はコメント欄にてお願いします。






