親への反抗心からAVへ?お嬢様育ちの病み系美少女が、日中の公園で猿轡をされ嗚咽を漏らして号泣!口枷&マスクの野外羞恥プレイ最新作のハード陵辱調教モノ!
・こんにちは!先日、フェチ仲間のおっぱい師匠がご提供下さった情報に「口枷&マスク」プレイの最新作があるとのことで早速拝見しましたので皆様にご報告させて頂きたいと思います。その前に…
おっぱい師匠いつも情報をありがと~ଘ(੭ˊ꒳ˋ)੭✧⋆。˚✩⋆。˚✩
情報を共有できる良きフェチ仲間に恵まれていることに感謝感謝です!(*´꒳`*)イトアリガタシ
早速ですが本作全体の感想は
・心に闇を抱える女の子がヒロインである(以下、病み系女子)
・調教を施してゆく際に首輪の代わりが首に巻かれた針金。鬼畜感たっぷりに病み系女子を厳しく陵辱してゆく。
・ビンタなどが飛び交う全体的にハード陵辱調教モノの作品である
・場面展開は4つの場面で構成(昼間の公園での野外羞恥プレイ→室内での激しいイラマチオと陵辱的な性交→M字開脚緊縛拘束での強制アクメ調教→スケスケのハイレグレオタード姿での固定バイブや性交での調教)
・うちマスクが1回、猿轡が2回(どちらも同じタイプのボールギャグ)登場する
やはり「口枷&マスク」となると比較するのはドリームチケット・千一休監督の伝説の作品『東京猿轡』となってきますが、東京猿轡よりかなりハード路線の作品内容となっております!

ハード路線といってもハードSMほど血なまぐさいものではないですが、首輪の代わりに首に針金を巻きつけ、それがM奴隷の忠誠の証しだったり。また首締めをされたり、顔や尻を引っ叩かれるのは当たり前。そして、厳しい喉奥のイラマチオとボールギャグの猿轡で嗚咽と大量の唾液と涙を漏らしながら責め立てられると……かなり激しく病み系女子は苦痛責めを強いられます。
この点がポップな感覚で美少女を騙しながら陵辱し犯してゆく東京猿轡との違いで、好みが分かれるところだと思います。その点では本作のほうが好きという方もいるし、東京猿轡のように「もっと楽しんでる感じで陵辱したい」という意見を二分する作品なのではないかと言うのが正直な感想でした。つまり私的な結論を言うと…
めっちゃ良作です!
東京猿轡と一番の違いを演出した要素は主演の女の子が「心に闇(病み)を抱えている」という箇所だと思います。東京猿轡は有名になりたい一心で世間知らずの美少女が悪い大人たちに従って騙されてしまうという内容でした。しかし、本作の病み系女子は自らすすんで半年ぶりにAV出演に応募をしたとのこと(実際に、この女優さんの前出演作を調べると2019年の9月です)。
そして、彼女の応募理由は「自分を認めてくれない母親への反抗心」です。さらに自分の中になにか特殊な感情が存在していることに気づいているけれども、それがマゾヒズムのようなものなのかは確信をもって言いきれいない、それが何なのかを知りたい。そういったことが本作への応募の理由になりました。
この「自分の存在を認めて貰えない」という部分が本作の内容に大変深みを与えています。 病み系女子にオナニーの仕方を聞いていても、マゾ・M女のするオナニーというよりは自罰的な空間を作り、そこに自らを閉じこめ解放を望む、まるで彼女の深層心理をを表すものだったりします。このオナニーの仕方はすごく彼女の心をを読み解くヒントになると思いますので、ぜひ注目して聞いてみてください。
現在の「母親から認められない自分」に懲罰(Discipline)を与え自らを苦しめること、それは即ち否定することであり、その様な方法で存在の正当性を得ようとしている。この病み系女子の深層にある闇にはそんな心理があるのではないか?「男性にめちゃくちゃにされたい、所有物のようにぞんざいに扱われたい」などの彼女の願望や、変わったオナニーの仕方にはそういった現在の自分に対する「自己否定」と、存在を誰かに肯定されたいという欲求の心理の表れではないか?そんな推測をしながら本作を視聴すると、東京猿轡とはまた違った面白さが見えてきました。
そして雑談の中で「支配されたいです」と笑顔で切望してくる病み系女子に「じゃあ、言うこと聞く?」と尋ねると、彼女の顔から笑みがスッと消え真顔になり「……聞きます」と願うように誓う。この瞬間に病み系女子の誰かに支配されたいという願望が本物であることが垣間見えます。
この小さな表情の変化が本作の一番の見所と言い切ってもいいくらいにグッときました( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ 支配されることを願い救いを求めるように切願するような不安と悲哀に満ちた瞳……なんとも愛おしい。
その他、見どころはたくさんあるのですが全部は書ききれないので箇条書きで。
・ボールギャグの口枷で猿轡を装着された瞬間に込み上げ溢れ出す涙。
・口から嗚咽と共に信じられないほど大量の唾液を垂れ流す。
・口を覆って隠す手を「どかしなさい」と命令されても頑なに拒否し続ける、それは羞恥心なのか執着心なのか?
・マスクで口枷を隠しやっと安定を取り戻す、しかしマスクをめくるように命令するも瞬間的に下げるだけ。「言うこと聞けないの?」と問いただすと自らが立てた「言うことを聞く」誓いとの狭間で葛藤する病み系女子の心理と羞恥心のせめぎ合い。
・そして、最後に口枷を外すのが許された時のよだれまみれの口元
などなど、東京猿轡のポップさとは違った闇要素の強い「口枷&マスク」の野外羞恥プレイが見られます。特に本作をご覧になった皆様に聞いてみたいのは
「ボールギャグを装着された瞬間に込み上げてきた嗚咽は口に物を詰め込まれての嘔吐反射による嗚咽なのか?それとも彼女が抱える闇(自己否定)への自罰的行為により込み上げてきた感情がもたらす嗚咽と涙だったのか?」
個人的には後者が理由なのではないかと見ています。皆様のご判断はどちらでしょうか?
厳しい陵辱調教によって次第に崩壊してゆく彼女の心の闇。「マスクの下に口枷・ボールギャグ」と「陵辱調教」の両方の要素が楽しめる良作だと思います。妄想族の『ドMすぱるたレッスン 千野みゆき』最高にオススメな一本です!ぜひぜひご覧になってみてください。
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ボンデージ・BDSM・Damsel in distress(略称DID)で女性が縛られ、猿轡やマスクで口を塞がれ拘束されている姿が3度の飯より好き!エロではなく変態・マニアな人間でしか気づけないフェティッシュな部分に執着したAVレビュー、他者のフェチは絶対否定しないをモットーにブログを書いています。色々なフェチの方々と情報・意見の交換が出来たら幸いです。
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