同人漫画の『欲望回帰』シリーズ。女性客を拘束しレイプしたあとに首を締め殺害する猟奇殺人者の理髪師。口をガムテープで塞がれながら絞殺されもがき苦しむ美女達のリョナ作品
・こんにちは!最近、同人誌なども紹介できたらと思い同人やアニメ・漫画などを色々な方から教えを受けております。そして、いいなと思ったのがこちらの欲望回帰さんの作品『欲望回帰第504章-働く女性の悲劇ストーリー#2鬼畜街・○辱鬼の理髪師-』です。
ほんとに同人や漫画の世界の事をまだ知らないので、間違っていたら申し訳ないのですが、こちらの作品は「リョナ」と呼ばれるジャンルのようです。では「リョナ」とは何かと言いますと『猟奇オナニー(りょうきおなにー)』の略語だそうです。なるほど~おもしろい言葉つくるなぁ(;´∀`)
どういった類の行為が「リョナ」にあたるのかと申しますと「ヒロピン(ピンチに陥ったヒロイン)」「レイプ」「首絞めや拷問」「殺人」「人体の切断や破壊」などなどソフトからハードまで広義にあてはまるようです。
一瞬、ヒロピンもリョナなの?と思いましたが、たしかにヒロインがピンチに陥る=苦しむ状況ってことでリョナにあてはまるという事なんでしょうね!気づきませなんだ。
「欲望回帰」鬼畜街・○辱鬼の理髪師のストーリー
・ストーリーの方は、レイプと殺人を最高の快楽として楽しむ猟奇殺人者の理髪師が営む美容院(?)に、客として訪れた美女達が次々と犯され最後には首を締められながら殺害されてゆくといった展開の内容です。犯行の特徴としては、理容椅子に被害者女性を縛り付け声を出せない、喋れないように猿轡をします。そして、レイプを始める前に犯人は必ず女性の陰部の毛を剃毛し、爪に真っ赤なマニキュアを施してからレイプをするといった特徴を持っているようです。
そして犯し終えると、口を塞がれ喋れないが目で助けを乞う女性の首に縄をかけ容赦なく絞殺しその後、全裸のまま川に捨て死体を遺棄します。遺体の膣内には精液などの残留物は残されておらず唯一犯人の手がかりとなる証拠は被害者達に共通して見られる、綺麗に爪に塗り施された真っ赤なマニキュアだけだった……。
猿轡マニア的見どころ
・描かれている猿轡は2種類、ガムテープのテープギャグと口に詰め物をした上からの噛ませ猿轡。そして、ハンカチで口と鼻を覆うクロロホルムのシーンなども登場します。猿轡マニア的なみどころとしては、ガムテープで口をふさがれ喋れないが「助けて」「いやっ…お願い!殺さないで」と目で哀願する女の首に縄をかけて情け容赦なく締め上げる。すると、女はテープギャグで猿轡をされながら「む゛んぐぅ……ぐっ!」ともがき苦しみながら絞殺されてゆく。
その殺し方・殺され方が実に良く一番の見どころではないかなと思います。自分でも低俗な発言をしていることは解っているのですが、これは創作での世界の事なのでリョナを楽しみましょう!
絞殺するシーンの描写が意外とあっさりとしているので、もがき苦しみ呻きながら次第に窒息して息絶えてゆく女性の姿、そこをもう少し描き込んで欲しかったなというのが本音でもあります。しかし、そこに至る過程のレイプシーンも含め女性の恐怖に怯える悲壮な表情などは詳細に描かれていたりして、ストーリーと作画共に面白いと思いました。
そんな同人漫画「欲望回帰」さんの作画は「アトリエはちふくあん-八福庵-」古高氏が担当する、快楽・猟奇殺人者が営む美容院を訪れた美女達が次々とレイプされ絞殺されてゆく『欲望回帰第504章-働く女性の悲劇ストーリー#2鬼畜街・○辱鬼の理髪師-』とてもオススメです。
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