
『●●●になりたい言いなり変態マゾ… 雲丹』毒宴会/アニー中村監督
ピンクのウレタンマスクを下ろすと黒いボールギャグ…しおかわ雲丹の従順な猿轡散歩シーン
今回は毒宴会・アニー中村監督作品より、しおかわ雲丹さんがピンクのウレタンマスクの下に黒いボールギャグを装着され屋外で「マスクの下に猿轡・口枷プレイ」をされる『●●●になりたい言いなり変態マゾ… 雲丹』の中の散歩調教シーンを紹介します
一見するとピンクのマスクを着けたオシャレなお姉さんが普通に歩いているだけに見え、僕のようなチーの者には到底声などかけられない高嶺の花のような存在
しかし、そんな彼女がマスクの下では極太のボールギャグで猿轡をされ唾液でマスクの中をいっぱいに満たしながら絶賛調教中であるとは、すれ違う通行人は夢にも思わないでしょう
この隠された背徳感がたまりません
ピンクのソフトな生地のウレタンマスクを下げられると、そこには驚愕の光景が
ベルトがきつく頬に食い込むほど黒いボールギャグをしっかりと咥え込まされており、閉じられない口からはとめどなく大量の唾液が滴り落ちています
そんな屈辱的で惨めな格好をさせられながらもご主人様に従順について歩くしおかわ雲丹さんの姿……高嶺の花が言いなりになっている落差と健気さに、チーの者の心は無事に撃ち抜かれました
このシーンの肩を並べて歩くカメラの視点(アングル)がすごく好きです
そのまま人気のない非常階段に連れて行かれた雲丹さんは、ピンクのマスクを完全に外されるとボールギャグを咥えた口から、せき止めていた唾液が大洪水のようにあふれ出します
さらに「スカートをめくれ」と命令されると、なんと下半身は何も履いていない無防備な状態が露出
そのまま直接手で激しく責め立てられ上からは涎、下からは潮吹き、と文字通り上下の口から大洪水を起こして打ち震える姿が必見です
このボールギャグによる猿轡状態は次の室内シーンの冒頭まで継続し
焦らしに焦らされ、ボールギャグと唾液でほぐれきったお口をようやく猿轡から解放してもらえ、その後のイラマ責めや拘束プレイへと突入する構成も最高にそそられました
しおかわ雲丹さんのようなハイレベルな絶世の美女で、ここまでガチな「マスクの下に猿轡・口枷プレイ」が見られるとは思っていなかったので個人的にも大興奮のシーンでした
映像も非常に鮮明で、マスクを下ろした瞬間に現れる「黒のボールギャグ」と、それをきつくかまされた雲丹さんの「ピンク色の鮮やかで可愛い唇」の強烈なコントラストが今も脳裏に焼き付いて離れません
道中、肩を並べて歩く目線のアングルも相まって、まるで「言いなり彼女」を連れて秘密の変態デートをしているような没入感を味わわせてくれる一本です
FANZA動画:『●●●になりたい言いなり変態マゾ… 雲丹』毒宴会/アニー中村監督

500円~


猿轡やマスクで口を塞がれたり、緊縛拘束されている女性の姿が3度の飯より好きな猿轡マニア&マスクフェチ倶楽部の管理人。エロよりも変態・マニアな人種だからこそ気づける「フェティッシュな視点」に着目したフェチなAVレビューを書きながら、猿轡・口枷・ボールギャグ・マスクフェチなどの作品情報を共有する秘密フェチ倶楽部を運営中。ご用件はコメント欄にてお願いします。






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