巨乳姉妹DIDと青色ビニールテープ猿轡が印象的な90年代ピンク映画
今回は1997年上映の大蔵映画『巨乳●●● ●●パイズリ』を紹介します
本作はAVではなくピンク映画に分類される作品ですが、光沢感のある青色ビニールテープで口を塞がれるテープギャグ猿轡、吊り拘束、巨乳姉妹が囚われ状態へ追い込まれていくDID展開など猿轡マニア目線で見てもかなり印象に残る一本です
サンプル画像や動画は使用できないため、この記事では作品内容とフェチ的な見どころを簡潔に整理していきます
青色ビニールテープ猿轡と巨乳姉妹DIDが刺さるピンク映画
物語は妹をめぐるトラブルをきっかけに巨乳姉妹が逃げ場のない状況へ追い込まれていくという流れです
資産家の男性と関係を持つ妹に恨みを抱いた元愛人のギャルが裏で撮影を行う男たちに依頼し姉妹を巻き込んだ屈辱的な撮影へと発展していきます
一見するとAVにもありそうな導入ですが本作は90年代ピンク映画ということもありフィルム撮影ならではのざらつきや古い日本の社会風景から漂う背徳的な雰囲気に味があります
猿轡マニア的に一番の見どころは姉が自宅で囚われ状態となり光沢感のある青色ビニールテープで口を塞がれる場面です
姉は手を縛られ天井から吊るされるような形で拘束
そこに青く光沢を放つビニールテープのテープギャグ猿轡が加わることでかなりフェチ性の高いビジュアルとなっていました
そして本作のDID的な見どころは囚われた姉が帰宅した妹に危険を知らせようとする場面です
姉は再び口を猿轡で塞がれた状態で妹の帰宅を待つことになり帰ってきた妹は囚われた姉の姿を見て驚きます
姉は塞がれた口で声をくぐもらせながら妹に逃げるよう必死に訴えます
「むぐぅうう! んっむうぐぐぅううう!!!」
声にならない必死の呻きで危険を伝えようとする姉
ダブルヒロイン形式のDIDで、すでに囚われた姉が妹をおびき寄せる形で猿轡越しに必死に危険を知らせようとする流れにはマニア心をグッと惹きつけるものがありました
青色ビニールテープ猿轡、吊り拘束、巨乳姉妹のダブルヒロインDID、猿轡越しのくぐもった呻き声が重なることでかなり濃いDIDドラマを織り成しています
『巨乳●●● ●●パイズリ』は90年代ピンク映画らしいフィルム感と青色ビニールテープギャグ猿轡のフェチさを楽しめる貴重なお宝級の一本だと思います
FANZA:『巨乳●●● ●●パイズリ』大蔵映画 / 小林悟監督

300円~

猿轡やマスクで口を塞がれたり、緊縛拘束されている女性の姿が3度の飯より好きな猿轡マニア&マスクフェチ倶楽部の管理人。エロよりも変態・マニアな人種だからこそ気づける「フェティッシュな視点」に着目したフェチなAVレビューを書きながら、猿轡・口枷・ボールギャグ・マスクフェチなどの作品情報を共有する秘密フェチ倶楽部を運営中。ご用件はコメント欄にてお願いします。





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